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朱理(BASARA)

あ~、気が付けば、俺様キャラばかりになってるぅ。

実際は俺様キャラがいたらふざけんな~ってなりますが、漫画の世界は俺様キャラに惹かれるな~。

赤の王、朱理です。

 

BASARA、当時は新刊が出る度に一冊一冊読んでいたので、面白いな~とは思っていたのですが、そこまでの思い入れもなく。

 

田村先生の馬ずらな絵も、そこまで好きではなく(素敵な絵なんですよ。ただ、好みじゃなかったんです。)

 

でも、大人?になって一気読みしたらめっちゃおもしろ~い。

 

すごい、恋愛面だけでなく、言ってることの奥が深い。

 

恋愛模様の方は、やっぱりTATARAと赤の王という宿敵どうしと知らずに出会って、恋に落ちていくのが切ないのですが、お互いに正体を知ってしまった後からの赤の王が。

 

画像にもでてますが、このシーン。すごすぎます。

 

その後の話の中でも赤の王としても傍若無人ぶりを、ものすごく、後悔しています。

更紗に他になにをした?と悔いています。

 

それでも一緒にいる二人が切ないんです。

 

まあ、BASARAの中では、朱理以外にも

 

揚羽という超美形さんがいらっしゃってこちらもなんともかっこいいのですが。

最後があまりに切なくって。。。。

 

よし、週末はBASARA一気読みだ!

 

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